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■2019年04月30日(火)  鈴木悟、田中稔と初対決
平成最後の日、鈴木悟選手は大和ヒロシ選手とのタッグで、現GHCジュニア王者である田中稔選手とタッグで対戦致しました。流石に現王者だけに、稔選手は強く、巧かったです。悟選手は得意のキックと大和選手との好連携で攻め込むものの、要所要所でペースを奪い返されます。悟選手の得意技であるSSCや芯喰う飛びヒザ蹴りを出すチャンスを作る事が出来ませんでした。試合後、デビュー戦の鈴木秀樹戦並の完封負けに反省しきりであった悟選手。しかしプロレスデビュー半年で現王者との対戦カードを迎えられた事は僥倖でした。本人にとって、何より貴重な経験を積む事が出来たと思います。BBJプロレス御関係者の皆様、ありがとうございました。この経験を糧に鈴木悟は更に強くなります!!
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■2019年04月25日(木)  火の国格闘伝説 LEGEND 9
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国際チャクリキ協会レジェンドによる毎年恒例の大会「火の国格闘伝説 LEGEND 9」が本年も6月19日(水)に熊本地震復興祈念イベントとして熊本市のANAクラウンプラザホテル熊本ニュースカイ(熊本市中央区東阿弥陀寺町2番地)にて開催されます。
今回で9回目となるLEGENDのメインイベントは地元待望のカードです。2017年のLEGEND 63kgトーナメントでダルビッシュ黒木を破って優勝した「やんばる将軍」マサ佐藤(名護ムエタイスクール、英雄伝説64kg級全アジア王者、西日本統一ライト級王者)と、昨年2018年のLEGEND 63kgトーナメントでフェニックス祥梧(現・栗秋祥梧)を1R KOで破って優勝を果たした「竜巻旋風脚」北野克樹(NJKF誠至会、WBCムエタイ日本統一Sライト級王者)が、ICO認定インターコンチネンタルスーパーライト級王座決定戦にて激突致します! LEGEND7、LEGEND8での主役であった両雄。LEGENDのファンからは、この2人の優勝者が戦えば、どちらが勝つのか? という声が多く上がり、遂にファン待望のチャンピオンシップが実現となります。LEGENDが温めてきた大一番にご期待ください。
また、本大会の「熊本地震復興祈念」という趣旨に賛同し、新日本キックボクシング協会の絶対エース、江幡睦&江幡塁の江幡ツインズがまさかのLEGEND超サプライズ登場!? 今回はチャンピオンツインズ同士のスーパーエキジビション戦にて大会に大きな花を添えてくれます。九州初上陸の江幡ツインズからも目が離せません!
大会の中核カードとしては、地元ヘビー級勢に韓国のプロレス王者、ユン・ガンチョル選手を加えた4選手にてヘビー級ワンディトーナメントが開催されるます。村元佑成(熊本)、森謙太(熊本)、長谷川獣兵衛(福岡、初代J-NETWORKヘビー級王者)、ユン・ガンチョル(韓国、NKPWA世界ヘビー級王者)の4選手が火の国最強の称号を懸けて大激突! こちらも激戦必至です!
第1試合では、先日プロテストを合格したチャクリキ協会期待のスーパールーキー、現役高校生の竜義(チャクリキ武湧会)が遂にプロデビューを果たします。相手のストロング小林(契明ジム)もデビュー以来4戦4勝(4KO)無敗のハードパンチャーだけに勝負の行方が注目されます!
他にも好カードが揃い「火の国格闘伝説 LEGEND 9」は全8試合にて開催されます。ご期待ください!!

■火の国格闘伝説 LEGEND 9
日時/2019年6月19日(水曜日)開場18:15(ディナー開始予定) 試合開始19:15
会場/ANAクラウンプラザホテル熊本ニュースカイ(熊本市中央区東阿弥陀寺町2番地)
チケット/VIP席:20,000円
     プラチナ席:18,000円
     ゴールド席:15,000円
(全席飲み放題、ディナー付き)
主催/株式会社レジェンド
協力/ドージョーチャクリキ・ジャパン
お問い合せ/株式会社レジェンド 050-3398-8575

●試合カード
メインイベント 第8試合
ICO認定インターコンチネンタルスーパーライト級王座決定戦 3分3R(延長最大2R)
北野克樹(NJKF誠至会、2018LEGENDトーナメント優勝、WBCムエタイ日本統一Sライト級王者)vs マサ佐藤(名護ムエタイスクール、2017LEGENDトーナメント優勝、英雄伝説64kg級全アジア王者)

セミファイナル 第7試合
LEGENDヘビー級トーナメント決勝
第2試合の勝者 vs 第3試合の勝者

第6試合 62kg契約 3分3R
魔離(総合格闘技宇留野道場)vs 関幸一郎(ELEPHAS)

第5試合 スーパーエキジビションマッチ 2分3R
江幡睦(伊原道場本部、WKBA世界バンタム級王者)vs 江幡塁(伊原道場本部、WKBA世界スーパーバンタム級王者)

第4試合 MMA 60kg契約 5分2R
拓也(チャクリキ武湧会)vs 友村洋治(MOUNT HILL)

第3試合 LEGENDヘビー級トーナメント1回戦
長谷川獣兵衛(福岡、初代J-NETWORKヘビー級王者)vs 森謙太(熊本、秀心館)

第2試合 LEGENDヘビー級トーナメント1回戦
ユン・ガンチョル(韓国、KPWA世界ヘビー級王者)vs 村元佑成(熊本、MOUNT HILL)

第1試合 スーパールーキー竜義プロデビュー戦 70kg契約 3分2R
竜義(チャクリキ武湧会)vs ストロング小林(契明ジム)

■2019年04月21日(日)  チャクリキ証書
ドージョーチャクリキ本部よりチャクリキ・ジャパン古河の相澤宏使館長の認可状が届きました。また、ドージョーチャクリキ株式会社代表の甘井もとゆきにも表彰状が届きました。記念撮影致しました。
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■2019年04月14日(日)  TITANS NEOS 25 後楽園ホール大会
本日、新日本キックボクシング協会「TITANS NEOS 25」後楽園ホール大会。チャクリキ武湧会の拓也選手は聖地後楽園ホールの新日本キックのリングに連続参戦を果たしました。前回は元王者の内田選手、今回は日本フェザー級2位の瀬戸口勝也選手が相手です。
しかし、1R、パンチに定評のある瀬戸口選手の強烈な右フックをモロに喰らってしまい、序盤からダウンを喫しました。一気にKO勝ちを狙おうとパンチを振ってくる瀬戸口選手ですが、拓也選手、ここはよく我慢して耐えました。MMAファイターらしいスーパーマンパンチやパンチに対しては足技で対抗するなど、瀬戸口選手の一気呵成の展開を許しませんでした。逆に3Rではパンチの打ち合いを挑んだり、鮮やかな飛びヒザ蹴りを炸裂させるなど、拓也選手らしい気の強い部分も見せることが出来ました。
試合は初回のダウンもあり判定負けとはなりましたが、歴史と伝統の新日本の聖地のリングでフルラウンド戦ったという経験は、拓也選手にとって何よりの経験となりました、新日本キック伊原会長様、瀬戸口勝也選手、ありがとうございました。拓也選手のセコンドはチャクリキの外人係であり、ISKA日本事務局長の中崎寿光さんが務めてくださいました。中崎さん、ありがとうございます。
この新日本キックでの連続の激戦の経験を活かし、拓也選手には今度は自らの本職であるMMAの試合で大舞台に上がって欲しいと思います。皆様、今後ともチャクリキ武湧会の「リングの貴公子」拓也選手に応援よろしくお願い致します!
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