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■2011年08月31日(水)  谷口聡、日本代表として中国遠征に出発!
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西日本ミドル級2位の谷口聡選手(理心塾)が日本代表として中国遠征を行うことが決まりました。谷口選手はケレン味のないファイトで、チャクリキ大会のリングではお馴染みの選手で、5月1日に開催されました「チャクリキ ファイティング ガラ 4」ではセミファイナルで、中国の70kg級王者である馮亮(フェン・リアン)選手から、激しい延長戦の末、判定勝利を奪う快挙を達成しました。この勝利が中国側のプロモーターより高く評価され、9月15日に中国済南にて開催される「中国梁山第5回水滸文化デー国際搏撃争覇戦」に、日本代表選手として出場することが決定しました! 9/12〜9/16の期間での中国遠征となります。遠征を控えた谷口選手は絶好調で、理心塾主催大会「達人」でもKO勝ちを収めております。関西格闘技界の代表として、チャクリキ西日本ランキング上位者の誇りを胸に、中国での勝利、祈念したいです。皆さま、中国での国際戦に挑む谷口聡選手に応援の程、宜しくお願いいたします。

■中国梁山第5回水滸文化デー国際搏撃争覇戦
大会日程/9月15日(木曜日)
大会会場/中国済南 野外特設リング
●日中国際戦
谷口聡(日本代表) vs 王緒礼(中国代表)

■2011年08月29日(月)  9月11日「ACCEL」にチャクリキ勢、瀧川リョウ選手参戦!
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9月11日に大阪ミナミの「ムーヴオンアリーナ」にて開催される「ACCEL」に、ノブ ハヤシ選手の一番の盟友でありスパーリング・パートナーである瀧川リョウ選手が参戦し、メインイベントで力士出身の島虎選手と対戦いたします。皆さま、瀧川選手に応援、宜しくお願いいたします!
また、この大会にはYOSHI☆ハリケーン選手も参戦し、関西空手道選手権大会4位の上原康弘選手と対戦いたします。顕修塾からはシンヤ選手(北垣内伸彌)、カズキ☆ハリケーン選手(小土井壱貴)も参戦いたします。
チャクリキ関係選手の全勝を期待いたします!

■ACCEL 大阪大会
日時/9月11日(日)開場17:30 開始18:00
会場/大阪ミナミ ムーヴオンアリーナ
チケット/SRS席¥10,000・RS席¥8,000
     指定席¥5,000・立見¥3,500(当日¥1,000UP)

●メインイベント 武道会ルールヘビー級
 瀧川リョウ vs 島虎(元大相撲)
●第4試合 ライト級
 YOSHI☆ハリケーン vs 上原康弘
●第2試合 ジュニア選抜試合
 シンヤ vs 原口健飛(聖武会館)
●第1試合 キッズ選抜試合
 カズキ☆ハリケーン vs 本山青空(拳聖塾)

■2011年08月27日(土)  チャクリキ勢、大集結!
本日のIGF両国国技館大会には、チャクリキの誇る2大スーパースターのピーター・アーツ選手、ジェロム・レ・バンナ選手を激励するため、ノブ ハヤシ選手、瀧川リョウ選手、石田勝希選手が国技館に集結しました。特に石田勝希選手は先日、サプライズでセコンドに付いてくれたバンナ選手に感謝の意を表していました。
試合結果はアーツ選手、バンナ選手揃ってKO勝利と、チャクリキにとって素晴らしい一日となりました。
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■2011年08月27日(土)  ジェロム・レ・バンナ、怒濤のラッシュで藤田和之をKO!
本日の両国国技館「INOKI GENOME」のメインイベントに出場したジェロム・レ・バンナ選手は、保持するIGF王座の防衛戦として、プライド、戦極で活躍した藤田和之選手と対戦し、怒濤のラッシュからのパウンド攻撃で、アーツ選手に続いてKO勝利を収めました。
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■2011年08月27日(土)  ピーター・アーツ、ローキック一撃で鈴川を粉砕!
本日、両国国技館で開催されました「INOKI GENOME」のセミファイナルに出場したピーター・アーツ選手は、IGFのエースである鈴川真一選手との異種格闘義戦に臨み、終始、圧倒的な打撃でペースを握り、最後は強烈なローキック一発で鈴川選手を倒し、KO勝ちを収めました。
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■2011年08月26日(金)  辰野勇人の武術雑記 第1回「道場とは」
tatsuno.jpg 195×231 18K今回より「武術」という物の本質について、雑記ながら考え、お伝えしていこうと薦められまして、月2回の連載を始める形となりました。ご笑読賜れば幸いに存じます。
第1回目は、チャクリキの選手や練習生も日々、汗を流している「道場」を取り上げてみたいと思います。私の考えですが、「道場」という概念が大衆にとって一般的となったのは、戦国時代を経た江戸時代からだと考えます。戦国時代は道場が必要ないと申しますか、日々、生命を賭しての戦いの連続ですから、どこかの場所に集まって修練する暇すらない、生き残る事だけに全神経を集中した時代と言えるでしょう。この時代を後に検証すると、この小さな島国、日本は世界一の軍事力を持っていたという驚くべき歴史的事実もあります。逆に言うと日本人らしい「和」の心が、ほとんどない時代だったとも思われます。
江戸時代になると、為政者にとって、「武力」は大きな問題となりました。軍事政権であった江戸幕府は建前上、「武家諸法度」に「文武弓馬ノ道、専ラ相嗜ムベキ事」(武芸や学問を嗜むこと)を掲げましたが、当然ながら幕府を脅かすほどの軍事力を諸大名が持つことをよしとせず、参勤交代などで諸大名の疲弊を図りました。日々に命を懸けた鍛錬が必要であった時代とは違い、生活の中での武術の意味が薄らいだのです。そしてこの時代、ほとんどの武術が「道場」という形に移行したと思われます。丁度、着物を毎日着る習慣が日本人の中でほとんど無くなってから、着物の着付け教室が必要になった状況と似ています。政治的な意味も含めて、大部分の武術が道場という形でしか残れなかったのも、やはり時代の流れと言えるでしょう。
さて、現代の道場ですが、私見で恐縮ですが、「道場での練習が全て」という考え方では、道場の意味が形骸化してしまうと思っております。例えば、腕立てや腹筋などの基礎練習は、わざわざ道場でやらなくても、自宅でも出来ることです。それこそ、プロ格闘家を目指すならば、走り込みなどは普段の生活で毎日出来る筈です。それでは、道場での練習の意味とは何か? それは、自分自身で日々練習して来たことを、指導者の前でチェックしてもらい、更なる課題を自らに課す事なのです。ですから、日々の生活でどれだけ格闘技の事を考え、出来ることを実行しているかで、同時期に道場に入門した練習生でも、その成長には大きな差がつきます。
今日の平和な日本に於いて、日本に脈々と伝わる武術が残っている場所は、確かに、ほぼ道場だけとなりましたが、その道場に向かうまでに、自分が日々、どれだけ練習を積み上げてきたのか? それが選手にとっては一番大切なことです。「道場に通っているから強くなる」という考え方は、厳しい言い方になりますが、甘い考え方だと思います。強くなるのは自分自身です。その為、道場での練習が全てではなく、毎日どれだけの課題を自らに課しているかが大切です。そして、道場は、その成果を試す場で、指導者から自分が日々積み上げてきたことに対し、評価を頂き、次なる課題を賜る場です。いにしえの武術家が常にそうであったように、自分が戦場に居ると考え、昨日よりも今日、今日よりも明日。そうした考え方を持つ者だけが、武術の道を進んでゆけるのです。頑張りましょう。

辰野勇人

■2011年08月26日(金)  ピーター・アーツ、ジェロム・レ・バンナ、IGF前夜祭
本日、新宿の「アントニオ猪木酒場」にて明日、両国国技館にて開催される「INOKI GENOME」の前夜祭が行われ、セミファイナル、メインイベントに出場するチャクリキの誇る2大スーパースターのピーター・アーツ選手とジェロム・レ・バンナ選手が登壇し、ファンに挨拶を行いました。いよいよ明日が決戦です!

東日本大震災復興イベント 
INOKI GENOME 〜Super Stars Festival 2011〜
■日時/8月27日(土) 開場/15:00 開始/16:00
■会場/両国国技館
■メインイベント/IGFチャンピオンシップ
 王者/ジェロム・レ・バンナ vs 挑戦者/藤田和之
■セミファイナル
 ピーター・アーツ vs 鈴川真一
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■2011年08月26日(金)  西日本ライト級2位・MO刃KI、「TITANS」出場
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西日本ライト級2位のMO刃KI選手(二刃会)が、9月4日に後楽園ホールで開催される、新日本キックボクシング協会の「TITANS NEOS 10」に出場致します。新日本キックでは「BRAVE HEARTS」や「MAGNUM」などの大会を行っておりますが、「TITANS」シリーズはその中でも最大級の大会で、過去にはチャクリキ・ジャパンの総帥、ノブ ハヤシ選手も3度出場し、昨年のK-1ワールドグランプリに、オセアニア大会を全て1R KOで制し話題となった、ベン・エドワーズ選手とも死闘を繰り広げ、判定完勝を収めております。
MO刃KI選手は5月1日の「チャクリキ ファイティング ガラ 4」での石井宏和戦での好ファイトと、西日本上位ランキング入りが評価され、今回、「TITANS NEOS 10」への抜擢出場となりました。IT'S SHOWTIME カウントダウン大会に出場した百花、涼香選手に続く、チャクリキのリングからの大舞台への抜擢、大変喜ばしいことです。
対戦相手は、かつて日本フェザー級3位まで登り詰めた事のある(現在6位)、古河たすく選手(トーエルジム)です。MO刃KI選手との対戦はスーパーフェザーの体重契約で行われます。西日本ランキング2位の誇りを胸に、関西勢の強さを大舞台のリングで発揮して貰いたいです。
今後もMO刃KI選手、百花選手、涼香選手に続いて、チャクリキのリングより、世界へ向かって、大きな飛翔を遂げる選手が続くことを祈ります。

■TITANS NEOS 10
日時:2011年9月4日(日) 16:45開場 17:00本戦開始予定
主催:TITANS実行委員会
会場:後楽園ホール

●スーパーフェザー級 3分3R
 MO刃KI(二刃会)vs 古河たすく(トーエルジム)

他のカード
■日本ライト級タイトルマッチ 3分5R
 中尾満(王者) vs 石井達也(挑戦者)
 緑川創 vs 竹内祐也
 コウイチ・ペタス vs 若翔洋
 天田ヒロミ vs アレックス・ロバーツ

チケット/SRS席\20,000/RS指定\15,000/S指定¥10,000
     A指定¥7,000/B指定¥5,000/立見¥4,000(当日)
問い合わせ:伊原プロモーション TITANS事務局 TEL 03-3780-1880

■2011年08月21日(日)  石田勝希、1R KOでプロデビュー! 何とセコンドにはバンナが!
本日、後楽園ホールにて、石田勝希選手の記念すべきプロデビュー戦となる、石田勝希 vs 亮ZAMBIDIS(REDIPS)戦が行われました。
セコンドはノブ ハヤシ館長、瀧川リョウ選手が務め、加えてのウルトラ・サプライズとして、この日よりテレビ出演のために来日していたチャクリキの誇るスーパースターであるジェロム・レ・バンナ選手が駆けつけてくれました。プロデビュー戦の選手のセコンドに、ジェロム・レ・バンナ選手が付くという奇跡のような光景。常々、トム・ハーリック会長が言う「チャクリキは大きな一つのファミリーだ」という言葉を、この日ほど実感したことはありません。
ジェロム・レ・バンナ選手、ノブ ハヤシ選手、瀧川リョウ選手というK-1のトップファイター達が見守る中、石田勝希選手は、いつものように本番に動じない強心臓を発揮し、落ち着いた様子で序盤の展開を迎えます。巧く距離を取って、打ち合いの場面では得意の強打を的確に連発した勝希選手、セコンドのバンナ選手やノブ選手から大きな声が挙がります。
1ラウンド1分過ぎ、早くも展開を自分の物とした勝希選手は、強烈なミドルキックを浴びて棒立ちとなった亮ZAMBIDIS選手に対し、追撃となるヒザ蹴りを炸裂させました。これがものの見事に決まり、まさに「一撃必殺」。亮選手は立ち上がることが出来ず、1R1分37秒で、石田勝希選手が鮮烈すぎるプロデビューを飾りました。昨年のK-1甲子園では非常に僅差の判定で涙を飲んだ勝希選手は、約9カ月ぶりの勝利に喜びを爆発させました! このヒザ蹴りはブリザードジムでの練習を見ていたノブ ハヤシ館長が、勝希選手の成長の中で一番誉めていた技で、ゲンナロン・コーチ(インサードポワナイン、元M-1ウェルター級王者。元WBFアジアパシフィック・ボクシング王者)とのミットトレーニングにより会得した技で、距離があっても相手に突き刺さるようなヒザは、これからの石田勝希にとって「鉄の拳」であるハードパンチと並んで大きな武器となるでしょう。
試合後のインタビューでは「K-1甲子園以来の試合で緊張したけれど、バンナ選手、ノブ館長というチャクリキの偉大な先輩の前で勝てて本当に嬉しいです! 僕はK-1甲子園の王座が獲れなかったので、やっぱりチャンピオンを目指して闘いたいです!」と、王座獲りも目指すという力強い宣言を行った勝希選手。大きな注目を集めたプロデビュー戦での勝利に、観客からは大きな拍手が贈られました。
尚、この試合の模様は、SKY・A-SPORTSにて8月29日に録画放送されます。お楽しみに!
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■2011年08月20日(土)  石田勝希 後楽園決戦・前日!
いよいよ明日、石田勝希選手が後楽園ホールでの試合に臨みます。
フォルティス渋谷にて開催されました前日計量、ドクターチェックも無事クリア、いよいよ本番に臨むだけとなりました。
皆さま、新天地での記念すべき第一歩を迎える石田勝希に応援、宜しくお願いいたします。

■2011年08月15日(月)  石田勝希 早稲田スポーツ新聞会の記事に
8月21日に後楽園ホールでの試合を控えた石田勝希選手の記事が、早稲田スポーツ新聞会のサイトに掲載されました。早稲田大学では日本拳法部の一員として頑張っている石田勝希選手の様子が良く分かるインタビューです。是非ご覧ください。
http://www.wasedasports.com/newcomers2011/5.php

■2011年08月07日(日)  石田勝希、決戦まで後2週間!
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いよいよ石田勝希選手の関東デビュー戦となる「TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 4th」8月21日(日)後楽園ホール大会が後2週間に迫りました!
現在、石田選手は夏休みを利用しての帰郷で、チャクリキ顕修塾の道場で調整に余念がありません。8月21日は必ずや素晴らしい闘いとなることでしょう。
尚、この大会はCS放送の「SKY・A sports+」にて8月29日(月)22:00〜24:00で録画中継されますので、会場に行けない方は、CSテレビ放送をお楽しみに!
K-1甲子園での激闘を経て、新たなステージに臨む石田勝希選手に、皆さま、応援、宜しくお願いいたします!

■TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 4th
 2011年8月21日(日)後楽園ホール
 開場17:30 試合開始18:00
 チケット料金/SRS 10,000円 RS 7,000円 S 5,000円 ※当日は1,000円UP
●メインイベント J-NETWORKライト級タイトルマッチ 3分5R
 黒田アキヒロ(フォルティス渋谷/J-NETWORKライト級王者)
 ファイヤー原田(ファイヤー高田馬場/J-NETWORKライト級1位)
●J-NETWORKフェザー級タイトルマッチ 3分5R
 佐藤政人(フォルティス渋谷/J-NETWORKフェザー級王者)
 長崎秀哉(WSRフェアテックス/J-NETWORKフェザー級3位)
●J-NETWORKスーパーフライ級王座決定戦 3分5R(延長1R)
 ウエンツ☆修一(スクランブル渋谷/J-NETWORKスーパーフライ級1位)
 優希(Desperado/J-NETWORKスーパーフライ級2位)
●J-NETWORKウエルター級次期王座挑戦者決定戦 サバイバルマッチ1
 西川康平(ティダマンディ八王子/J-NETWORKウエルター級2位)
 大竹将人(TARGET/J-NETWORKウエルター級3位)
●フェザー級 サバイバルマッチ1 ※ヒジ無し
 八神剣太(レジェンド横浜/J-NETWORKフェザー級4位)
 小山泰明(建武館)
●スーパーライト級 3分3R
 石田勝希(チャクリキ顕修塾/2009年新空手全日本大会K-2GP 軽中量級優勝、2009年K-1甲子園3位)
 亮ZAMBIDIS(REDIPS)
●スーパーライト級 3分3R
 ゾンビ島田(ボスジム/2010年J-NETWORKアマチュア全日本大会ウエルター級優勝)
 備前勝利(天空・藤)
●スーパーバンタム級 3分3R 
 狼鐘闘(club E.D.O.)
 鎌田裕史(韓道場)
●70kg契約 3分3R 
 北斗拳太郎(ボスジム/2010年J-NETWORKアマチュア全日本大会ミドル級優勝)
 タバスコ侑一郎(総合格闘技HIT)
●スーパーバンタム級 3分3R
 KUMA☆CHAN(レジェンド横浜)
 ジョウイチロウ(TARGET)
 ※選手の怪我等によりカードの変更や中止が余儀なくされる場合がございますのでご了承ください。
【他出場予定選手】
 木村天鮮(レグルス池袋/J-NETWORKスーパーフェザー級王者)
 貴之ウィラサクレック(WSRフェアテックス/J-NETWORKスーパーウエルター級2位)
 鬥嘩裟(BLUE DOG GYM/J-NETWORKスーパーフェザー級4位)
 藤良太郎(天空・藤)
当日券販売/16:00より後楽園ホールビル1F にて
お問合せ/J-NETWORK 大会事業部 TEL:03-3419-0536
J-NETWORKキックボクシング情報ブログ→http://ameblo.jp/jnetwork/entry-10959739672.html

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